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綴ムービー

  • 05'00"

    綴プロジェクト 総集編
    (第1期から第5期まで)

    屏風や襖絵など日本古来の貴重な文化財の保存と高精細複製品の活用を目的として特定非営利活動法人京都文化協会とキヤノンが2007年より展開する「綴プロジェクト」。総集編では、これまで手掛けてきた複製品をご紹介するとともに、その制作のプロセスを解説しています。
     
    制作:2014年5月

  • 06'40"

    綴プロジェクト 王朝美をもう一度~
    土佐光吉筆・源氏物語図屏風~

    メトロポリタン美術館が所蔵する「源氏物語図屏風」が、キヤノンの最新の入出力技術を活用して、高精細複製品として宇治・平等院に寄贈されるまでを映像化。
     
    制作:2016年3月

  • 06'30"

    綴プロジェクト 海と雲の彼方から~
    曾我蕭白筆・雲龍図~

    アメリカ合衆国ボストン美術館が所蔵している曽我蕭白筆雲龍図。独創的な作品が高精細複製品として里帰りするまでを映像化しました。
     
    制作:2015年4月

  • 06'48"

    綴プロジェクト もっと近くに感じるままに

    綴プロジェクトで制作する高精細複製品は完成がゴールではありません。その作品がどのように人の心を動かしていくのか。本当の目的はそこにあります。 寄贈先の京都のお寺、小学校での授業、美術館が新たに行うワークショップなどを通して活用される様子を映像化しました。
     
    制作:2014年6月

  • 06'58"

    綴プロジェクト 250年の時を埋める
    ~大覚寺正寝殿障壁画~

    250年前まで京都・大覚寺の正寝殿竹の間にあったとされる狩野山楽筆の障壁画。現在は、アメリカ合衆国のミネアポリス美術館が所蔵する「四季耕作図襖」を元々あった場所に高精細複製品として里帰りさせる活動を追いました。
     
    制作:2014年5月

  • 05'09"

    綴プロジェクト よみがえる建仁寺
    50面の障壁画

    かつて京都・建仁寺にあった海北友松筆の50面の襖絵。「綴プロジェクト」では、1934年の室戸台風によって建仁寺が被害を受けて以来、掛け軸となって京都国立博物館に寄託されているこの作品を、襖絵の高精細複製品として再現しています。かつて輝きを放った場所で鑑賞できるように。5年の歳月をかけ2012年11月に全50面が完成しました。
     
    制作:2013年2月

  • 05'00"

    綴プロジェクト 総集編
    (第1期から第5期まで)

    屏風や襖絵など日本古来の貴重な文化財の保存と高精細複製品の活用を目的として特定非営利活動法人京都文化協会とキヤノンが2007年より展開する「綴プロジェクト」。総集編では、これまで手掛けてきた複製品をご紹介するとともに、その制作のプロセスを解説しています。
     
    制作:2014年5月

  • 06'40"

    綴プロジェクト 王朝美をもう一度~
    土佐光吉筆・源氏物語図屏風~

    メトロポリタン美術館が所蔵する「源氏物語図屏風」が、キヤノンの最新の入出力技術を活用して、高精細複製品として宇治・平等院に寄贈されるまでを映像化。
     
    制作:2016年3月

  • 06'30"

    綴プロジェクト 海と雲の彼方から~
    曾我蕭白筆・雲龍図~

    アメリカ合衆国ボストン美術館が所蔵している曽我蕭白筆雲龍図。独創的な作品が高精細複製品として里帰りするまでを映像化しました。
     
    制作:2015年4月

  • 06'48"

    綴プロジェクト もっと近くに感じるままに

    綴プロジェクトで制作する高精細複製品は完成がゴールではありません。その作品がどのように人の心を動かしていくのか。本当の目的はそこにあります。 寄贈先の京都のお寺、小学校での授業、美術館が新たに行うワークショップなどを通して活用される様子を映像化しました。
     
    制作:2014年6月

  • 06'58"

    綴プロジェクト 250年の時を埋める
    ~大覚寺正寝殿障壁画~

    250年前まで京都・大覚寺の正寝殿竹の間にあったとされる狩野山楽筆の障壁画。現在は、アメリカ合衆国のミネアポリス美術館が所蔵する「四季耕作図襖」を元々あった場所に高精細複製品として里帰りさせる活動を追いました。
     
    制作:2014年5月

  • 05'09"

    綴プロジェクト よみがえる建仁寺
    50面の障壁画

    かつて京都・建仁寺にあった海北友松筆の50面の襖絵。「綴プロジェクト」では、1934年の室戸台風によって建仁寺が被害を受けて以来、掛け軸となって京都国立博物館に寄託されているこの作品を、襖絵の高精細複製品として再現しています。かつて輝きを放った場所で鑑賞できるように。5年の歳月をかけ2012年11月に全50面が完成しました。
     
    制作:2013年2月

  • 05'00"

    綴プロジェクト 総集編
    (第1期から第5期まで)

    屏風や襖絵など日本古来の貴重な文化財の保存と高精細複製品の活用を目的として特定非営利活動法人京都文化協会とキヤノンが2007年より展開する「綴プロジェクト」。総集編では、これまで手掛けてきた複製品をご紹介するとともに、その制作のプロセスを解説しています。
     
    制作:2014年5月

  • 06'40"

    綴プロジェクト 王朝美をもう一度~
    土佐光吉筆・源氏物語図屏風~

    メトロポリタン美術館が所蔵する「源氏物語図屏風」が、キヤノンの最新の入出力技術を活用して、高精細複製品として宇治・平等院に寄贈されるまでを映像化。
     
    制作:2016年3月

  • 06'30"

    綴プロジェクト 海と雲の彼方から~
    曾我蕭白筆・雲龍図~

    アメリカ合衆国ボストン美術館が所蔵している曽我蕭白筆雲龍図。独創的な作品が高精細複製品として里帰りするまでを映像化しました。
     
    制作:2015年4月

  • 06'48"

    綴プロジェクト もっと近くに感じるままに

    綴プロジェクトで制作する高精細複製品は完成がゴールではありません。その作品がどのように人の心を動かしていくのか。本当の目的はそこにあります。 寄贈先の京都のお寺、小学校での授業、美術館が新たに行うワークショップなどを通して活用される様子を映像化しました。
     
    制作:2014年6月

  • 06'58"

    綴プロジェクト 250年の時を埋める
    ~大覚寺正寝殿障壁画~

    250年前まで京都・大覚寺の正寝殿竹の間にあったとされる狩野山楽筆の障壁画。現在は、アメリカ合衆国のミネアポリス美術館が所蔵する「四季耕作図襖」を元々あった場所に高精細複製品として里帰りさせる活動を追いました。
     
    制作:2014年5月

  • 05'09"

    綴プロジェクト よみがえる建仁寺
    50面の障壁画

    かつて京都・建仁寺にあった海北友松筆の50面の襖絵。「綴プロジェクト」では、1934年の室戸台風によって建仁寺が被害を受けて以来、掛け軸となって京都国立博物館に寄託されているこの作品を、襖絵の高精細複製品として再現しています。かつて輝きを放った場所で鑑賞できるように。5年の歳月をかけ2012年11月に全50面が完成しました。
     
    制作:2013年2月