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作品紹介

キヤノン製品でフォトグラファーが撮影したオリンピック・パラリンピックの
過去大会の作品、フォトグラファー、キヤノンのスチルカメラをご紹介いたします。

作品

撮影者:YUTAKA

Canon EOS-1D X Mark II
EF300mm F2.8L IS II USM
ISO6400,1/2000秒,F4

photographer

YUTAKA

1974年 東京出身
1995年 東京工学院専門学校卒業
株式会社マイスポーツ出版にてアシスタントとして経験を積み、1999年カナダに渡る。帰国後はサッカー、ラグビーを中心にフリーランスとして活動し、秋田ワールドゲームズの取材も行った。2002年よりアフロスポーツに所属。オリンピックやさまざまなスポーツ競技の世界選手権など、国内外を問わず精力的に撮影している。

作品

撮影者:青木紘二

Canon EOS-1D X Mark II
EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USM
ISO640,1/4000秒,F5.6

photographer

青木 紘二(あおき こうじ)

富山県出身
ただ単に趣味であった映像で生きようと1976年にカメラマンとして仕事を始める。語学力を生かした海外撮影、コマーシャル分野の仕事を始めたが、後に出版分野にも幅を広げる。オリンピックの撮影は、夏冬あわせて18大会を数え、ライフワークとして長年撮影している。長野1998では組織委員会オフィシャルフォトチームのリーダーとして活動。2017年3月、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会フォトチーフに就任。
株式会社アフロ代表。

作品

撮影者:長田洋平

Canon EOS-1D X
EF400mm F2.8L IS II USM + 1.4×Ⅲ
ISO3200,1/1250秒,F4

photographer

長田 洋平(おさだ ようへい)

1986年 東京出身
早稲田大学教育学部卒業後、株式会社アフロに入社。
広告撮影部門アフロディーテのアシスタントを経て、2012年よりアフロスポーツに所属。オリンピックはソチ2014・リオ2016・平昌2018、パラリンピックはロンドン2012・ソチ2014を経験。

本ページの作品で使用された
カメラ・レンズ

フォトグラファー特別インタビュー
岸本 健
東京1964オリンピックを撮影したレジェンドが語る。

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