いま、キヤノンは4つの新規事業を飛躍させる戦略的大転換に挑戦しています。
キヤノン製品の信頼性は、一つひとつの材料・コンポーネントの高い品質に支えられています。
統合報告の視点から、キヤノンの取り組みを紹介しています。
最新のものづくりとは何か、キヤノンのものづくりにかけるこだわりをご紹介します。
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キヤノン株式会社(以下「キヤノン」)は、SEDテレビに関連する米国ナノ・プロプライアタリー社との訴訟に関して、本年5月4日にテキサス州オースティンの連邦地方裁判所において下された第一審判決につき、5月15日、連邦控訴裁判所に対して控訴の手続をとりました。 第一審判決では、キヤノンが両者間の特許ライセンス契約に違反し、そのために契約自体が終了したなどと、裁判所は判断しており、キヤノンとしては承服しかねるため、今回の控訴に踏み切りました。