キヤノンという会社

04'13''

受け継がれる想い ~キヤノンのCSR活動~

キヤノンは、創業当時の想い『事業を通じて社会へ貢献する』のもと、CSR活動を展開。「高度な技術力」「グローバルな事業展開」「専門性のある多様な人材」を活かすCSR活動を総合的にご紹介します。

制作:2014年3月再生する

14'35''

総合企業紹介映像 - 伝えあい、わかちあい、響きあうために

世界で尊敬され、親しまれる企業をめざすキヤノン。イメージング技術を核にグローバルに展開する事業活動をはじめ、さまざまな企業活動を高画質映像で紹介します。

制作:2012年3月再生する

12'46''

デジタルカメラができるまで

デジタルカメラの仕組みから、キヤノンのデジタルカメラづくり、そして環境への配慮までご紹介します。長年のノウハウと最先端の技術開発、生産プロセスこそが、「デジタルカメラNo.1」のキヤノンの高画質写真と高品質製品を支えています。

制作:2010年6月再生する

10'08''

70年歴史映像「A Tradition of Innovation」

1937年、「世界一のカメラを作りたい。」という熱い想いからスタートしたキヤノンの歴史。「多角化」「グローバル化」を創立以来の基本戦略として成長したキヤノンを紹介する歴史映像です。

制作:2007年11月再生する

キヤノンの技術

03'30''

超音波診断装置のしくみ

体の中に超音波を送信し、臓器や組織からはね返ってくる反射の波(エコー)を映像化することで体の断面画像を見る超音波診断装置。超音波の基本的なしくみがわかる映像をご覧ください。

制作:2019年6月再生する

03'08''

超音波診断装置の最先端技術

これまで見えなかったものをみえるようにする、より鮮明で高画質のキヤノンの超音波診断画像技術。体の浅いところから深いところまでクリアな画像を得られる独自技術など最先端技術をご紹介します。

制作:2019年6月再生する

04'27''

キヤノンRFレンズ技術

キヤノンが生み出した新イメージングシステム「EOS Rシステム」。その核となるRFレンズはなぜ優れているのか?これまでにない映像表現を可能にする革新的なRFレンズの特長をご紹介します。

制作:2019年6月再生する

03'26''

プロストリームテクノロジー

オフセット印刷で使用されるコート紙への高画質・高速印刷を実現する「プロストリーム1000」。これまでのデジタル印刷のイメージをくつがえす最先端の連帳インクジェット技術をCGでご紹介します。

制作:2019年5月再生する

04'59''

FPD露光装置(大型パネル向け)

大画面化、4K高精細化が加速する液晶や有機ELテレビのディスプレイパネルの製造に使われるFPD(フラットパネルディスプレイ)露光装置。55型パネル6枚分という大面積に線幅2マイクロメートル(髪の毛の約1/50)のTFT回路を一括露光する仕組み、技術をご紹介します。

制作:2018年11月再生する

05'13''

FPD露光装置(中小型パネル向け)

スマートフォンなどに使われる液晶・有機ELディスプレイの製造に欠かせないFPD(フラットパネルディスプレイ)露光装置。独自開発の直径1.5メートルの超大型凹面ミラーにより、6インチディスプレイ200枚分の大型ガラス基板に線幅1.5マイクロメートル(髪の毛の約1/60)の回路の一括露光を可能にしています。

制作:2018年11月再生する

04'42''

CMOSセンサーの大いなる可能性

月明かりしかない暗闇でも真昼のように色鮮やかにカラー動画が撮影できる超高感度センサー、約2.5億画素の超多画素センサーなど、キヤノンは独自技術によりCMOSセンサーの超高感度化・超多画素化の限界に挑戦し続けています。

制作:2017年1月再生する

06'04''

進化したMREAL

リアルとバーチャルの複合現実を実現するキヤノンのMixed Reality システム、MREAL。広画角・高精細を実現し、使用用途も拡大する映像技術をご紹介します。

制作:2016年8月再生する

12'08''

EFレンズ技術 ~EF Lens Technology~

1987年デビューの「EFレンズ」は、お客さまの要望にできるだけお応えしようと、常に時代の最先端の技術開発を行ってきました。その技術を光学/駆動機構/コーティングの分野に分け、詳しくご紹介します。(2014年11月制作映像の改訂版です。)

制作:2016年4月再生する

13'07''

すばる望遠鏡 Hyper Suprime-Cam ~世界最大の補正光学系開発~

キヤノンは、国立天文台がハワイ島に設置した「すばる望遠鏡」の主焦点カメラのレンズユニットを開発・製造。すばる望遠鏡は、口径8m級の宇宙望遠鏡の中で唯一、主焦点にカメラを備え、1999年の観測開始以来、宇宙の成り立ちや構造の謎に迫る貴重な成果を挙げています。

制作:2013年8月再生する

03'46''

最先端コーティング技術 SWC

全く新しいコーティング技術「SWC」によって、キヤノンは、レンズの最後の課題ともいわれるゴーストやフレアと呼ばれる現象の克服に成功しました。昆虫の目など、自然界の仕組みを手がかりに「光を反射しない構造」をナノテクノロジーによって実現しています。

制作:2011年10月再生する

04'31''

究極の高性能レンズ「蛍石レンズ」

レンズの色収差を打ち消す理想の材料「蛍石」。しかし、天然の蛍石にレンズの条件を満たすものはありません。キヤノンは「必要なものは自ら創造する」という信念のもと、立ちはだかる多くの壁を乗り越え、蛍石レンズ量産を実現しました。

制作:2011年9月再生する

02'30''

デジタルラジオグラフィ

X線診断画像を約3秒で高速表示するなど、診断医療に貢献するキヤノンのデジタルラジオグラフィ。X線照射量の大幅な低減と画像の高精細化を同時に実現し、被検者とオペレータ双方の負担を軽減。コンパクトな形態に加え、リアルタイムでのX線動画表示も可能にしています。

制作:2009年3月再生する

02'30''

一体型トナーカートリッジ(CG)

レーザープリンターの心臓部、一体型トナーカートリッジはキヤノンの技術のかたまりです。誰でも簡単に交換できるイージーメンテナンスを実現した一体型トナーカートリッジのプリントのしくみ、リサイクルプロセスなどをCGで紹介します。

制作:2007年9月再生する

02'31''

インクジェットプリンター技術(CG)

数千本のノズルが整然と配置されるキヤノンのインクジェットプリント技術。極めて少量のインク滴を一度の発泡で押し出し、真円に近い形で正確に紙に着弾させる技術とその製造方法をCGでご紹介します。

制作:2007年6月再生する

09'48''

レンズの理想を追い求めて

レンズのしくみから、非球面レンズ、蛍石レンズ、DOレンズ、さらに経験に裏付けられた「匠」の技など、70年以上にわたり、レンズの理想を追い求めてきたキヤノンの技術とノウハウをご紹介します。

制作:2006年12月再生する

02'11''

レンズシフト方式手ブレ補正技術(CG)

カメラの揺れによって起こる手ブレ画像を防ぐ、キヤノンの画期的な技術。カメラの揺れに合わせてレンズを平行移動させることで画質を損なうことなく手ブレのない画像を実現する技術をCGでご紹介します。

制作:2006年9月再生する

02'46''

DOレンズ(CG)

望遠レンズの小型化と軽量化を同時に実現したDOレンズ(積層型回折光学素子)のしくみ・構造をCGでご紹介します。キヤノンは、ガラスレンズの表面に精密な回折素子の接合に成功。高性能を維持したまま、小型化・軽量化に成功しました。

制作:2004年12月再生する

01'39''

パワープロジェクター(CG)

小さなボディで高解像度を実現したキヤノンのプロジェクター技術をCGでご紹介します。独自発想の光学システム「AISYS」を開発し、垂直方向では光を収束させて明るさを上げ、水平方向では平行に近づけてコントラストを高め、反射型液晶パネルの性能を最大限に引き出しました。

制作:2004年6月再生する

環境活動

02'49''

キヤノンの環境活動~環境ビジョン~

「豊かな生活」と「地球環境」が両立する社会の実現のために。キヤノンの環境活動の基本的な考え方をご紹介します。

制作:2019年3月再生する

03'18''

キヤノンの環境活動~低炭素社会実現への貢献~

キヤノンが取り組むCO2排出削減の活動をご紹介。気候変動の原因となるCO2をあらゆる側面から削減しています。

制作:2019年3月再生する

03'27''

キヤノンの環境活動~資源循環型社会実現への貢献~

限りある資源を大切に使うために。キヤノンが取り組む資源循環の活動をご紹介します。

制作:2019年3月再生する

03'27''

キヤノンの環境活動~自然共生型社会実現への貢献~

健やかな生態系を守るために。キヤノンが取り組む自然との共生に向けた活動をご紹介します。

制作:2019年3月再生する

03'09''

トナーカートリッジ自動リサイクルシステム

キヤノントナーカートリッジ自動リサイクルシステム「CARS-T」は、2015年に稼動開始したリサイクルの最新システム。再生処理量の大幅な向上とリサイクルプラスチックの高純度化を同時に実現しています。

制作:2016年4月再生する

05'13''

だれもがデキるエコ活動 ~インクカートリッジのリサイクル~

家庭で、職場で、プリントに大活躍するインクカートリッジのリサイクル活動をご紹介します。事業を通じて社会貢献するという創業当時から受け継がれるキヤノンの想いを実践しています。

制作:2015年2月再生する

09'12''

未来へ続く終わりなき旅 トナーカートリッジリサイクル

キヤノンが世界に先駆けて、1990年からスタートしたトナーカートリッジリサイクルの全容をご紹介します。世界中で大活躍するレーザープリンターの心臓部を、キヤノンはグローバル規模で回収し、埋め立て廃棄ゼロのリサイクルを行っています。

制作:2011年11月再生する

06'37''

imageRUNNER ADVANCE 環境映像

環境のトップランナー機として開発されたネットワーク複合機「imageRUNNER ADVANCE」。複写機の省エネルギーを支えてきた「オンデマンド定着技術」を高速カラー機でも実現しています。バイオマスプラスチックの採用、鉛フリーなどの環境技術をCGでご紹介します。

制作:2010年6月再生する

02'27''

インクジェットプリンター 省エネルギー技術

「いかに必要な機能だけに電力を供給するか」を追求し、大幅な省エネを実現したインクジェット複合機技術をCGでご紹介します。多くの機能を搭載しながら省エネも実現する、考え抜かれた技術です。

制作:2008年6月再生する

02'57''

オンデマンド 省エネルギー技術

キヤノンのネットワーク複合機・レーザープリンターの環境性能を支える「オンデマンド定着技術」と「IH定着技術」をご紹介します。プリンターの製品ライフサイクルで最もエネルギー消費の多い「使用」プロセスにおけるエネルギー削減に大きく貢献する技術です。

制作:2008年6月再生する

文化財を守る

04'04''

綴プロジェクト 平家物語 一の谷・屋島合戦図屏風

壮大な源平合戦を細密に描いた「平家物語 一の谷・屋島合戦図屏風」の魅力をご紹介します。キヤノンは、所蔵元の大英博物館の協力のもと、高精細複製品を制作し、東京国立博物館に寄贈。物語の名場面が日本でも体感できるようになりました。

制作:2018年10月再生する

04'02''

綴プロジェクト 津島祭礼図屏風の里帰り

今も活気に満ち溢れる尾張津島天王祭の350年前を描いた「津島祭礼図屏風」の魅力をご紹介します。キヤノンは、所蔵元・大英博物館の協力のもと、高精細複製品を制作。祭りが催される愛知県津島市・愛西市への里帰りを実現しました。

制作:2018年8月再生する

04'29''

綴プロジェクト 秋冬花鳥図の里帰り

狩野派ならではの構図、作風で描かれた「秋冬花鳥図」の魅力をご紹介します。キヤノンは、所蔵元の大英博物館協力のもと、高精細複製品の制作を行い、作品のふるさとにあたる談山神社(奈良県)への里帰りを実現しました。

制作:2018年8月再生する

06'40''

綴プロジェクト 土佐光吉筆・源氏物語図屏風

メトロポリタン美術館所蔵の「源氏物語図屏風」が、キヤノンの最新の入出力技術を駆使した綴プロジェクト高精細複製品として制作され、宇治・平等院に寄贈されるまでの映像です。

制作:2016年3月再生する

06'30''

綴プロジェクト 曾我蕭白筆・雲龍図

アメリカ・ボストン美術館が所蔵している曽我蕭白筆の雲龍図。独創的な作品が高精細複製品として日本に里帰りするまでを記録した映像です。

制作:2015年4月再生する

06'48''

綴プロジェクト もっと近くに、感じるままに

綴プロジェクトが制作した高精細複製品は、寄贈先の博物館や美術館、寺院などで活用され、日本文化の伝承に貢献しています。さまざまな作品が各地で活躍するさまをご紹介します。

制作:2014年6月再生する

05'00''

綴プロジェクト 総集編

貴重な日本の文化財の保存するために高精細複製品を制作し、活用する「綴プロジェクト」。2007年からスタートしたキヤノンの社会貢献活動を、これまでに制作した高精細複製品とその制作プロセスを交えてご紹介します。

制作:2014年5月再生する

06'57''

綴プロジェクト 大覚寺正寝殿障壁画

250年の時を経て京都・大覚寺に高精細複製品としてアメリカから里帰りした障壁画の物語をご紹介します。

制作:2014年5月再生する

05'09''

綴プロジェクト よみがえる建仁寺50面の障壁画

5年の歳月をかけ、京都・建仁寺の50面の障壁画を高精細複製品によって再現した綴プロジェクトの活動を映像でご紹介します。

制作:2013年2月再生する

for キッズ

03'02''

サイエンスラボ 太陽の光はなぜ温かい?

私たちは太陽の光に当たると温かいと感じます。太陽の光はなぜ物体の温度を上げることができるのか、そのしくみを見てみましょう。

制作:2012年12月再生する

03'33''

サイエンスラボ 夏の昼間はなぜ長い?

夏の日照時間は、冬に比べて最大で5時間弱も長くなります。季節による日照時間の違いはなぜ生まれるのでしょう?

制作:2012年4月再生する

03'36''

サイエンスラボ 太陽はなぜ光る?

私たちに多くの恵みを与えてくれる太陽は、どうして光るのでしょう?太陽が光るしくみを見てみましょう。

制作:2011年12月再生する

03'23''

レンズのしごと

カメラがきれいな写真を撮るためには、何枚ものレンズが必要です。それぞれのレンズがどんなしごとをしているのか見てみよう!

制作:2011年4月再生する

02'12''

こんなところに光の技術

私たちの身のまわりでは、いろいろなところで光の技術が活躍しています。見えないところで活躍する光のしごとを見てみよう!

制作:2011年4月再生する

01'25''

デジタルカメラのできるまで デジタルカメラってなんだろう?

いろいろな種類があるデジタルカメラ。どうやって美しい写真を作り上げているのだろう?デジタルカメラのしくみと基本を見てみよう!

制作:2010年6月再生する

01'51''

デジタルカメラのできるまで レンズをじっくり見てみよう

レンズは、デジタルカメラの中でどんな活躍をしているのだろう?デジタルカメラの目であるレンズの秘密にせまってみよう!

制作:2010年6月再生する

01'17''

デジタルカメラのできるまで イメージセンサーってなんだろう?

デジタルカメラのセンサーは、人間でいうと目のもうまく(網膜)にあたります。デジタルカメラのセンサーの働きを見てみよう!

制作:2010年6月再生する

01'00''

デジタルカメラのできるまで 映像エンジンは、エンジンというよりずのうにちかい

デジタルカメラが美しい写真を作るために欠かせない映像エンジン。デジタルカメラの頭脳である映像エンジンの仕事を見てみよう!

制作:2010年6月再生する

01'59''

デジタルカメラのできるまで カメラは、どうやって作られるのでしょう?

デジタルカメラは、その開発から私たちの手に届くまで、どうやって作られているのだろう?デジタルカメラの工場をのぞいてみよう!

制作:2010年6月再生する

03'20''

サイエンスラボ 月がぼんやり。なぜ?

月に薄い雲がかかると白くぼやけて見えることがあります。どうしてぼやけて見えるのか?その秘密にせまってみよう!

制作:2009年12月再生する

03'24''

サイエンスラボ 雷はなぜ起こる?

空に積乱雲があるとき、大きな音を立てて雷が落ちることがあります。さて雷はどのようにして起こり、どうして光るのでしょう?

制作:2009年9月再生する

03'12''

サイエンスラボ なぜ水に入ると曲がって見える?

水に物を入れると水面で曲がっているように見えます。実際に曲がっているわけではないのに、どうして曲がってみえるのでしょう。

制作:2009年7月再生する

03'30''

サイエンスラボ 虹はなぜできる?

雨上がりの空にかかる虹は、どうしてできるのでしょう。また、歩いても追いつくことができない虹の不思議をみてみよう。

制作:2009年4月再生する

02'14''

サイエンスラボ 空はなぜ青い?夕陽はなぜ赤い?

空気は透明、太陽光は白色なのに、なぜ空は青く見えるのでしょう。また、昼間は青い空が、朝や夕方に赤くなるのはなぜでしょう?

制作:2009年1月再生する

02'13''

サイエンスラボ シャボン玉はなぜきれい?

虹色に光るシャボン玉は、なぜあのように見えるのでしょう。ガラスや水面がキラキラ光るのとはまた違った、不思議な美しさです。

制作:2009年1月再生する