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世界税関機構(WCO)留学生とのラウンドテーブルディスカッションに参加

キヤノンは、日本関税協会 知的財産情報センター(CIPIC)が開催した、ラウンドテーブルディスカションに参加しました。このディスカッションは、青山学院大学大学院の「戦略経営・知的財産権プログラム」を専攻する世界税関機構(WCO)からの留学生とキヤノンをはじめとする権利者との間で意見交換を行うことを目的として開催されたものです。当日は、WCO留学生参加国(アジア4カ国、アフリカ5カ国)の知的財産水際取り締まり制度の紹介とともに、各国の税関や権利者が直面している課題や効果的な水際取り締まりに向けて活発な意見が交わされました。

集合写真

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